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Category 日記(yasuko)

心配

2014年 9月 3日 14:18  by yasuko

お盆休み開けの月火と、とてつもなく具合が悪くバファリンを一箱飲みきってしまう。
休み中の不摂生か?空が落ちてきそうな曇天のせいか?歳のせいか?
と重苦しい頭を押さえながら
ホントは最近連絡の無いちーちゃんが気になっているからだと解っています。
ハンガリーからポーランドに入るとLINEで知らせてきてから何日目だろうか?

ポーランドに立ち寄った理由はきっと、アウシュビッツ。
強い子だとは思っているけど、ただただ心配で、口から心臓が出てきそうだ。
掛ける言葉が見つからない。

私が死んだらお経の代わりにかけてくれる約束の小沢くんの曲 ”天使たちのシーン”
実際にアウシュビッツをみた今のちーちゃんに贈ります。
少しは希望の光りが挿すことを祈って。

 

小さな引き出し

2014年 7月 8日 13:45  by yasuko

何を仕舞えばいいのか?悩んでしまう。008
小さな引き出しがいっぱい。

HP熱が低下してPCに向かう気にならないのは、
過去にも何度もあったけど、最近のは結構重症カナ?
やっぱり体力落ちてきてるんだよね。
あとひと踏ん張りというところでフニャフニャとなっちゃう。
よって、おしりの決まっているアナログ仕事が優先されて、
苦手なパソコンは結果たどり着かない毎日。

今日はmichikoちゃんは出張で、今頃プレッシャーと戦ってる。
出張に出かける時は「無事に帰って来てね」と言って毎回笑われる。
ちーちゃんが無事に日本に帰るのを祈るのとおんなじに心配なのです。

不安な気持ちや、思い通りに進まないことや、失敗した落ち込みを
とりあえず、この小さな引き出しに入れとこう・・・
そして何事もなかったかのように作業を始めます。

 

 

短めの昼食

2014年 6月 21日 18:46  by yasuko

今朝のゴンチチのラジオ、一曲目は「短めの昼食」でした。
ヘンなタイトルでちょっと笑うんだけど、
あぁ、そういえば毎日私は「短めの昼食」だな。と思ってますます可笑しかった。
ほぼ毎日お弁当なんですが、これがまた最低弁当で、食事の所要時間は5分。
残っているおかずをごはんの隣に入れてくるだけなので、
残っていない時はおかずの欄?が空白の時もあり。
だいたい、おじいさんおばあさん用のおかずなので煮物のような柔らかいのが主体で
具材は小さく刻んであるから、派手さは皆無。
想像して下さい。「サラメシ」の取材には全く無縁です。

でも唯一ごはんを作る時心がけているのは、パーッと見渡した食材が
白いの、緑の、赤いの、黄色の、黒いの、が揃っていればバランスOK!
もしくは、海のもの、山のもの、土の上になるもの、土の中になるもの、木の上になるもの。
なんとなく信じている、「窓ぎわのトットちゃん」の話は、記憶違いでなければ
黒柳徹子さんがお母さんに教えてもらったこと。
それを信じて今日も地味なごはん作ります。

 

 

新日本風土記*南部の言葉

2014年 5月 13日 20:06  by yasuko

NHKの新日本風土記という番組を観ました。
(それは三陸鉄道の復興のドキュメント)

鉄道好きというわけではないけど、私の中には三陸鉄道の思い出が少し。
子ども達がまだ小さい頃の小旅行で久慈から乗り強風で電車が止まり戻れなくなったり。
「青春18切符」で帰省する娘が途中海を見ようと三鉄に乗り換えた為、
継続電車が無くなり、夜道久慈まで迎えに行ったのは震災前。
そしてなにより、しょうちゃんの八戸から岩手の海岸線好き(地層好き)に付き合い
何十年もドライブの時、眺めているからなぁ。

全線開通良かった!良かった!と観ていて、それとは別に、いやおんなじ事かもしれないけど。
温かく安心するような穏やかな気持ちになりました。
それは地震やヤマセに寄り添いながらお米を作っているおばあちゃんの話し方(考え方?)が
柔らかで、優しくて。(もちろん訛っているんだけど)
受け入れるというか、否定しないというか、時にハッキリしないと言われる南部の言葉ですが。
いいよなぁ

ビル・カニンガム

2014年 4月 11日 20:26  by yasuko

キュート! お茶目! かっこいい!
http://www.bcny.jp/comments/
観れてよかったー!