
最終日ギリギリで潜り込んだ七戸の鷹山宇一記念美術館。
逢いたかったのはねずみくん💛
今年で50年の絵本、ほぼほぼ毎年あたらしいお話が出版されていたことはこの日知りました。
モノクロでシンプルな絵、ポイントの彩色、少ない文字数、繰り返すことば、余白いっぱいの構図。
ホントに絵本として秀逸だなぁと...
子どもたちの想像や感じる余白をいっぱいいっぱい残してくれて、そんな優しさに今更ながらキュンとした夏の日でした。
最終日ギリギリで潜り込んだ七戸の鷹山宇一記念美術館。
逢いたかったのはねずみくん💛
今年で50年の絵本、ほぼほぼ毎年あたらしいお話が出版されていたことはこの日知りました。
モノクロでシンプルな絵、ポイントの彩色、少ない文字数、繰り返すことば、余白いっぱいの構図。
ホントに絵本として秀逸だなぁと...
子どもたちの想像や感じる余白をいっぱいいっぱい残してくれて、そんな優しさに今更ながらキュンとした夏の日でした。